
2012年01月24日 14時33分
質問としてバカげているかもしれませんが、
真剣に検討しているので、ご教示願います。
資産は投信・株を含め6000万ほど。うち1000万ほど投資中。
家賃が高いので、持ち家を即金で買うのと
配当が高く、持っていて不安の少ない株式で家賃の一部
(できれば月ベースで2万、年24万ほどの手取り配当希望)
を購うのどっちがリスクの少ない選択かと考えています。
家賃の低いところに移れば問題ないのですが、個人的に
住環境にこだわりがあり、どうしても高めの家賃です。
例えば3000万を分散して高財務体質の会社に投資し年2%の配当を
得られれば今なら 税引き後54万、20%源泉でも48万得られます。
同じ3000万で今なら住まいを購入可能かと。大阪市内です。
元々マイホーム願望はなく、住居は人生にとって快適なツール、
資産価値としてどうかという視点でしか見ていません。
そのため、売りやすい・貸しやすいということも重要かと考えます。
ただ、維持費や税金もかかり、価格下落もあるので、
リスクとしては株より高いかなぁ…と考えています。
利点は今なら3000万でも新築かつ便利でずっとグレードの高い所に
住める、ということでしょうか。
値下がり分は満足の対価と考えざるを得ないかもしれませんが。
(新築かどうかはこだわりません。)
備考:
手取り夫30.5万+私7万。
家賃10.5万、保育費5万、生活費7万、夫小遣い3万、保険料1万弱が
主な出費です。残りは積立(教育費2.5万 インデックス投信4本に8万)
ボーナス約120万はほとんど定期に放り込んで、ある程度の
額になるとキャンペーン金利の定期に移しています。
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最近、老後の資金になるからと、マンション購入の勧誘を受け、
実需=自分で住む
投資=人に貸す
仮需=自分でも住めて、人にも貸せる
という説明を受けたのですか、上であげた仮需の条件は本当にあっているのでしょうか??
仮需にしておけば、自分でローンを払っていけないときはマンションを人に賃貸することでローンを払っていけるし、足も出ないということなのですが本当に可能なのでしょうか??
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こんにちわ。アメリカに在住しているものです。今後の生活、貯金、老後についてアドバイスお願いいたします。主人の教育ローンが現在およそ800万円あります。そして私自身も140万円あります。昨日、ローン会社のプランを見ていたら、このままローン会社が請求する毎月の支払い額(約5万円)のまま支払っていけば主人が62歳になったときに完済し、総額1400万円の支払いをしてしまうことになります。利息だけで余分に600万を支払ってしまうことになります。持ち家ではなく賃貸ですので、今後の老後、貯金が不安でなりません。アメリカは賃貸が高いため、自分達の安全や、仕事場までの距離を考えて現在20万円の家賃を払っています。高い家賃を払っていますが、その分車を一台にしています。
主人(40歳)大学職員
年収 500万(手取り月約30万)
自分 (34歳)専門職
年収 500万(手取り月約35万)
子供なし
主人、教育ローン 残金約800万(固定金利約5.5%)
自分、教育ローン 残金役140万(変動金利約2.5%)
賃貸マンションー家賃20万円
食費ー5万
通信費−3万
保険ー2万
その他ー4万
主人小遣いー4万
主人教育ローンー5万
自分教育ローンー2万
光熱費ー1万円
ガソリンー2万円
車保険ー1万円
現在の貯蓄ー50万円
私としては、なるべく早く教育ローンを終えて楽になりたいので、毎月余ったお金を半分以上は繰り上げ返済していこうかと考えています。
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現在築10年目の持家有ります。家族3人で主人43歳、私38歳、2歳女児が1人います。主人は帰りが遅く私も正社員(営業)で働いている為、実家に預けたりする事が多くなり、実家の近くに住みたいと考える様になりました。今公庫残高が1,700万・残26年。月額返済約7.5万円。私の現在の年収588万円、主人は契約社員なので掛け持ちで仕事しており年収240万円です。私達夫婦の家計は別々で、毎月主人から5万円のみもらっている状況です。不動産を新しく求める場合、実家近くの土地を購入し住宅建築すると約3,500万位になります。少し離れた場所にある中古MSは築7年で1600万です。現在の持家の敷地は義母名義の為、住み替えで売却する事は難しいと思いますので、持家は賃貸する事を考えています。子供の通学等を考えるとどうしても実家近くに移り住む事を希望していますが、戸建てにするか中古MSにするか迷っています。
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主人は今年45歳になり子供は今年10歳、3歳、1歳になります。年収250万(控除後)で貯金は今は無いです。(家賃と同等の6万円貯金できる月もありますが思わぬ出費で使ってしまい今はない状態です)私自身が働きに出るのは来年以降で予定しています。
主人は実家と絶縁状態で私の実家(北海道)は土地、家ともに父が所有していますが売値もつかないほどの場所にありどちらにも援助等は頼めません。
私の地元に戻り住宅購入(実家と行き来しやすいところ)などを考え祖母などに話したところ「家なんか買うもんじゃない。家の支払いをして窮屈な思いをするより賃貸に住んだ方がよっぽどいい暮らしができる。こっち(北海道)にもくるな」と言われ悩んでいました。今日ポスティングで今の家賃程度の支払いで「リゾートハウス」が購入できる、と言う物があり迷っています。
この先のことを考えると(母は特定疾患のため体の自由が利かなくなってきていますし父も自己申告まで働かせてもらえますが先は5年程度だと思っています)住宅を買うのなら今なのでは?と思っています。
共済保険と学資保険に加入していてローンはありません。
今住んでいる土地に家を買うのが無謀すぎるのか、3年後をめどに北海道かこちらで家を買うなりしたほうが良いのか。判らない(目に見えない)お金も必要になってくるのも承知で悩んでいます。
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TKフラッツ渋谷 | 仲介手数料無料 | ミミコーポレーション
TKフラッツ渋谷のご紹介はミミコーポレーション(0120-956-335)までお気軽にお問い合わせ下さいませ。現地お待ち合わせにてご案内させて頂きます。
薬事法(やくじほう、昭和35年8月10日法律145号、英訳名 Pharmaceutical Affairs Act)は、日本における医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器に関する運用などを定めた法律である。
第1条(目的)
この法律は、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の品質、有効性及び安全性の確保のために必要な規制を行うとともに、医療上特にその必要性が高い医療品及び医療機器の研究開発の促進のために必要な措置を講ずることにより、保健衛生の向上を図ることを目的とする。
この制度趣旨に基づき、行政の承認や確認、許可、監督等のもとでなければ、医薬品や医薬部外品、化粧品、医療機器の製造や輸入、調剤で営業してはならないよう定めている。しかし、新薬などの承認について時間がかかるため、とりわけ、がん治療などにおいて治療の妨げになるなど、今後の法制審議の対象とされている。
また、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の広告について一定の制限を加えているため、表現の自由との拮抗がある。
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